決断する際に迷った時の自分なりの解決方法。(出川式解決方法)

ごきげんよう

最近色々と考えることが多く、決断する際によく迷ってしまう出川です。

行動が足りていないのかなと感じることや、取り組みへの熱意が薄れてきているのかな、

と感じたりしています。

岐路に立っているような感覚を日々味わっています。

 

では、迷った時の決断方法について解説していく。

個人的には「迷った時には既に選択する方法が決まっている。」と感じている。

本当は後一押しが欲しかったり、決め手に欠けているから迷いに繋がるのではないだろうか。

色々な人の意見を聞いても考えが固まらなかったり、首を縦に振らなかったりする。

ということは本当は答えが決まっているのではないだろうか。

言い換えるなら「覚悟」の部分。

状況によって人は簡単なことや難しいこと、関係なく決断できる。

周りにどんなことを言われようとも決断し、実行する。

行動量の有無に関わらずだ。

正直難しいなと思うことも多いのではないだろうか。

腹を括って決断するのが怖いと思う気持ちも十分に分かる。

では、いつになったら決断することが出来るのか。

答えは「決断する日」が来たらだ。

決断した日から物事は一気に変わって行く。

決断する日を迎える為に日頃から出来ることは「今」この瞬間を生きること。

そして、決断する上での判断材料として日頃から色々と調べておくこと。

または、色々な人に聞くのも有効な手段である。

それでも腑に落ちないのなら、「開き直ってしまおう。」

人生はなんとかなる。

そして自身でなんとかしていくしか道はない。

困ったらルーレットをして選んだりしても良いだろう。

どの道を選んでも人生は続く。

自分自身がどの道を選んだとしても後悔がない様に今に集中して生きよう。

過去でも未来でもなく今この瞬間に全集中なのだ。

 

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